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2021年4月20日 事務所移転のご案内

時下益々ご清栄のことと存じます。 毎々格別のお引立てを賜り深謝申し上げます。 このたび弊社は新オフィスに移転する運びとなりました。 2021年4月20日(火)より新オフィスでの業務を開始いたします。 スタッフ一同さらに一層精励していく所存です。 何とぞご高承の上、今後とも倍旧のご厚誼、ご鞭撻をお願い申し上げます。 エヌ・アンド・エー株式会社

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2021年4月20日

事務所移転のご案内

時下益々ご清栄のことと存じます。 毎々格別のお引立てを賜り深謝申し上げます。 このたび弊社は新オフィスに移転する運びとなりました。 2021年4月20日(火)より新オフィスでの業務を開始いたします。 スタッフ一同さらに一層精励していく所存です。 何とぞご高承の上、今後とも倍旧のご厚誼、ご鞭撻をお願い申し上げます。 エヌ・アンド・エー株式会社

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2020年11月02日 素材-その形と心 The Material – Its Form and Sprit

東京・表参道の「gallery de kasuga」では 2020年11月5日(木)から12月20日(日)まで「素材-その形と心 The Material - Its Form and Sprit」を 開催します。 本展は老舗・麻問屋を起源とし現在も革新的な研究・開発を 続ける素材メーカー「hide k 1896」が、サイエンスを 架け橋にアートの可能性を考察する企画で、キュレーションは森美術館の元館長、南條史生が手がけます。 15名の国内外の現代アーティストによる、多様な素材から制作した24点のアート作品をご覧いただきます。   https://www.gallerydekasuga.com/ja/news_events/1456/

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2020年11月02日

素材-その形と心 The Material – Its Form and Sprit

東京・表参道の「gallery de kasuga」では 2020年11月5日(木)から12月20日(日)まで「素材-その形と心 The Material - Its Form and Sprit」を 開催します。 本展は老舗・麻問屋を起源とし現在も革新的な研究・開発を 続ける素材メーカー「hide k 1896」が、サイエンスを 架け橋にアートの可能性を考察する企画で、キュレーションは森美術館の元館長、南條史生が手がけます。 15名の国内外の現代アーティストによる、多様な素材から制作した24点のアート作品をご覧いただきます。   https://www.gallerydekasuga.com/ja/news_events/1456/

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2020年10月27日 北九州未来創造芸術祭 ART for SDGs

東アジア文化都市 2020 北九州実行委員会(会長 北橋健治 [ 北九州市長 ])は、2021年 4 月 29 日(木祝) から 5 月 9 日(日)までの 11 日間、北九州市東田地区(八幡東区)を舞台に「北九州未来創造芸術祭 ART for SDGs」を開催いたします。 「北九州未来創造芸術祭 ART for SDGs」とは、アートによって持続可能な未来社会への注目をいざない、またよりよい未来に向けての提案を行う「SDGs(Sustainable Development Goals)」をテーマとした芸術祭です。 北九州市は、歴史的・地理的にアジアの玄関口として発展し、国際的に文化が交流し、多くの文化人を輩出しました。現在では美術館や博物館など多くの文化施設が立ち並び、先進的な文化・芸術の発展を促すまちづくりを推進しています。 また、公害克服の経験等を生かし、アジア諸都市と国際的な技術協力や都市間交流を積み重ね、行政はもとより市民レベルでの草の根交流を育んできました。 幕末・明治時代から日本の近代化に貢献した官営八幡製鐵所旧本事務所などの世界遺産を擁する開催地・東田地区。2022 年にはスペースワールド跡地にエンターテインメント機能と商業が融合したショッピングモールや新科学館がオープンするなど、新たなまちづくりのスタートを迎えるにあたり、グローバルな課題である「SDGs」 にも先進的に取り組もうとしています。 南條史生がディレクターを務めるこの芸術祭では、日本が培ってきた美的価値観を更新し続ける現代のアーティストの豊かな表現を通じて、来たるべき未来のヴィジョンを世界に発信していきます。世界の最も先進的な環境都市をめざすものづくりの集積地・北九州市はまさにそのような試みにふさわしい場所となるでしょう。 また、新型コロナウイルス感染症の影響下で閉塞的になった社会に、イノベーションによって持続可能な発展と交流を生み出すことに積極的に取り組みます。ぜひご期待ください。 https://art-sdgs.jp/

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2020年10月27日

北九州未来創造芸術祭 ART for SDGs

東アジア文化都市 2020 北九州実行委員会(会長 北橋健治 [ 北九州市長 ])は、2021年 4 月 29 日(木祝) から 5 月 9 日(日)までの 11 日間、北九州市東田地区(八幡東区)を舞台に「北九州未来創造芸術祭 ART for SDGs」を開催いたします。 「北九州未来創造芸術祭 ART for SDGs」とは、アートによって持続可能な未来社会への注目をいざない、またよりよい未来に向けての提案を行う「SDGs(Sustainable Development Goals)」をテーマとした芸術祭です。 北九州市は、歴史的・地理的にアジアの玄関口として発展し、国際的に文化が交流し、多くの文化人を輩出しました。現在では美術館や博物館など多くの文化施設が立ち並び、先進的な文化・芸術の発展を促すまちづくりを推進しています。 また、公害克服の経験等を生かし、アジア諸都市と国際的な技術協力や都市間交流を積み重ね、行政はもとより市民レベルでの草の根交流を育んできました。 幕末・明治時代から日本の近代化に貢献した官営八幡製鐵所旧本事務所などの世界遺産を擁する開催地・東田地区。2022 年にはスペースワールド跡地にエンターテインメント機能と商業が融合したショッピングモールや新科学館がオープンするなど、新たなまちづくりのスタートを迎えるにあたり、グローバルな課題である「SDGs」 にも先進的に取り組もうとしています。 南條史生がディレクターを務めるこの芸術祭では、日本が培ってきた美的価値観を更新し続ける現代のアーティストの豊かな表現を通じて、来たるべき未来のヴィジョンを世界に発信していきます。世界の最も先進的な環境都市をめざすものづくりの集積地・北九州市はまさにそのような試みにふさわしい場所となるでしょう。 また、新型コロナウイルス感染症の影響下で閉塞的になった社会に、イノベーションによって持続可能な発展と交流を生み出すことに積極的に取り組みます。ぜひご期待ください。 https://art-sdgs.jp/

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2020年10月10日 小沢剛展 オールリターン —百年たったら帰っておいで 百年たてばその意味わかる

弘前れんが倉庫美術館での第2回目の展覧会は日本を代表するアーティスト⼩沢剛の個展です。 ⾵景の中に⾃作の地蔵を建⽴し写真に収める《地蔵建⽴》や、⽇本美術史上の名作を醤油で描いてリメイクした《醤油画資料館》など数々のシリーズ作品を発表し、世界的に活躍する現代アーティストの⼩沢剛。近年はグローバルに活躍した近現代の⼈物を題材に事実とフィクションを交え、絵画、映像、⾳楽で構成される《帰って来た》シリーズに取り組んでいます。 同シリーズでは、これまでに野⼝英世、藤⽥嗣治、岡倉覚三(天心)などに注⽬し、ガーナ、インドネシア、インドなど世界各地へ⼩沢⾃らが取材に訪れて現地のアーティストたちとの共同制作を⾏ってきました。 このたびの東北地⽅初となる⼤規模な個展に際し、作家は弘前ゆかりの近現代の⼈物「S.T.」を題材とした、本シリーズの新作を構想。イランの看板職⼈やミュージシャンらの協⼒を得て制作された新作とともに、シリーズ全5作品を新たに構成し直し⼀挙に公開。歴史上の偉⼈たちのあまり知られていない側⾯に光を当て、⽂化の違いや時空を超えて、我々の⽣きる「今」についての思索を促す《帰って来た》シリーズを包括的に捉えます。 約100年の時間を経て美術館として再⽣され「帰って来た」弘前れんが倉庫美術館で開催される本展は、歴史の再考や未来の⾏⽅だけでなく、コロナ禍で旅や直接的な交流が制限される中、協働作業の可能性やコミュニケーションの在り⽅、さらには、芸術作品のかたちや⼟地や⼈との繋がりについても考えるまたとない機会になるでしょう。 会期 10月10日~20201年3月21日 https://www.hirosaki-moca.jp/exhibitions/tsuyoshi-ozawa/   画像 小沢剛 帰って来た S.T.(部分) 2020年

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2020年10月10日

小沢剛展 オールリターン —百年たったら帰っておいで 百年たてばその意味わかる

弘前れんが倉庫美術館での第2回目の展覧会は日本を代表するアーティスト⼩沢剛の個展です。 ⾵景の中に⾃作の地蔵を建⽴し写真に収める《地蔵建⽴》や、⽇本美術史上の名作を醤油で描いてリメイクした《醤油画資料館》など数々のシリーズ作品を発表し、世界的に活躍する現代アーティストの⼩沢剛。近年はグローバルに活躍した近現代の⼈物を題材に事実とフィクションを交え、絵画、映像、⾳楽で構成される《帰って来た》シリーズに取り組んでいます。 同シリーズでは、これまでに野⼝英世、藤⽥嗣治、岡倉覚三(天心)などに注⽬し、ガーナ、インドネシア、インドなど世界各地へ⼩沢⾃らが取材に訪れて現地のアーティストたちとの共同制作を⾏ってきました。 このたびの東北地⽅初となる⼤規模な個展に際し、作家は弘前ゆかりの近現代の⼈物「S.T.」を題材とした、本シリーズの新作を構想。イランの看板職⼈やミュージシャンらの協⼒を得て制作された新作とともに、シリーズ全5作品を新たに構成し直し⼀挙に公開。歴史上の偉⼈たちのあまり知られていない側⾯に光を当て、⽂化の違いや時空を超えて、我々の⽣きる「今」についての思索を促す《帰って来た》シリーズを包括的に捉えます。 約100年の時間を経て美術館として再⽣され「帰って来た」弘前れんが倉庫美術館で開催される本展は、歴史の再考や未来の⾏⽅だけでなく、コロナ禍で旅や直接的な交流が制限される中、協働作業の可能性やコミュニケーションの在り⽅、さらには、芸術作品のかたちや⼟地や⼈との繋がりについても考えるまたとない機会になるでしょう。 会期 10月10日~20201年3月21日 https://www.hirosaki-moca.jp/exhibitions/tsuyoshi-ozawa/   画像 小沢剛 帰って来た S.T.(部分) 2020年

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