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2026年4月02日 トークイベント「アートと都市の関係性」(NINE EXHIBITION vol.3「『アート事業部』という名の未来設計図展」OSAKA)

南條史生率いるエヌ・アンド・エーと、世界標準のプロジェクトマネジメントの知識体系「PMBOK®(ピンボック)」をクリエイティブの世界に導入するロフトワークとの合同組織であるNINE LLPによるトークイベントをFabCafe Osakaにて開催します。 東京建物株式会社様をお招きし、アートと都市の関係性に迫ります。 詳細はこちらから。 お申し込みはこちら。 日時 2026年4月9日(木曜日)18:30-21:00 ※受付開始 18:00- 会場 FabCafe Osaka 登壇者 中山 佳彦 様|東京建物株式会社 住宅事業企画部 マーケティンググループ  南條 史生|NINE LLP 監修者/共同発起人 / エヌ・アンド・エー株式会社 代表 藤原 さゆり|NINE LLP 統括ディレクター 小島ハモ|ロフトワーク プログラム 18:30-18:40 オープニング 株式会社ロフトワーク マーケティング 葉山いつは 18:40-19:00 ケーススタディ① 東京建物|Brilliaブランドにおけるアートの役割 東京建物株式会社 住宅事業企画部 マーケティンググループ 中山 佳彦 19:00-19:20 ケーススタディ② エヌ・アンド・エーのアート×まちづくり事例 NINE LLP 監修者/共同発起人 南條 史生 19:20-20:10 クロストーク「アートと都市の可能性を拡張するには?」 東京建物株式会社 住宅事業企画部 マーケティンググループ 中山 佳彦 NINE LLP 監修者/共同発起人 南條 史生 NINE LLP 統括ディレクター 藤原 さゆり 株式会社ロフトワーク/FabCafe Osaka事業責任者 小島和人(ハモ) 20:10-21:00 交流会

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2026年4月02日

トークイベント「アートと都市の関係性」(NINE EXHIBITION vol.3「『アート事業部』という名の未来設計図展」OSAKA)

南條史生率いるエヌ・アンド・エーと、世界標準のプロジェクトマネジメントの知識体系「PMBOK®(ピンボック)」をクリエイティブの世界に導入するロフトワークとの合同組織であるNINE LLPによるトークイベントをFabCafe Osakaにて開催します。 東京建物株式会社様をお招きし、アートと都市の関係性に迫ります。 詳細はこちらから。 お申し込みはこちら。 日時 2026年4月9日(木曜日)18:30-21:00 ※受付開始 18:00- 会場 FabCafe Osaka 登壇者 中山 佳彦 様|東京建物株式会社 住宅事業企画部 マーケティンググループ  南條 史生|NINE LLP 監修者/共同発起人 / エヌ・アンド・エー株式会社 代表 藤原 さゆり|NINE LLP 統括ディレクター 小島ハモ|ロフトワーク プログラム 18:30-18:40 オープニング 株式会社ロフトワーク マーケティング 葉山いつは 18:40-19:00 ケーススタディ① 東京建物|Brilliaブランドにおけるアートの役割 東京建物株式会社 住宅事業企画部 マーケティンググループ 中山 佳彦 19:00-19:20 ケーススタディ② エヌ・アンド・エーのアート×まちづくり事例 NINE LLP 監修者/共同発起人 南條 史生 19:20-20:10 クロストーク「アートと都市の可能性を拡張するには?」 東京建物株式会社 住宅事業企画部 マーケティンググループ 中山 佳彦 NINE LLP 監修者/共同発起人 南條 史生 NINE LLP 統括ディレクター 藤原 さゆり 株式会社ロフトワーク/FabCafe Osaka事業責任者 小島和人(ハモ) 20:10-21:00 交流会

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2026年3月31日 オフィス移転のご案内

平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 エヌ・アンド・エー株式会社(N&A)は、2026年4月1日より、事業のさらなる発展を目指し、中目黒から天王洲に拠点を移転すると共に、新たな経営体制のもと、これまでの歩みを礎に始動する運びとなりました。 今後も、アートを通じてより豊かな社会の実現に寄与すべく、一層の努力を重ねてまいります。引き続き、皆様のご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。 【新オフィス住所】 住所:〒140-0002 東京都品川区東品川2丁目6-4 G1ビル101号室 TEL: 03-6261-6098 FAX:03-6712-7033(電話番号の変更はございません) お問合せ: info@nanjo.com

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2026年3月31日

オフィス移転のご案内

平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 エヌ・アンド・エー株式会社(N&A)は、2026年4月1日より、事業のさらなる発展を目指し、中目黒から天王洲に拠点を移転すると共に、新たな経営体制のもと、これまでの歩みを礎に始動する運びとなりました。 今後も、アートを通じてより豊かな社会の実現に寄与すべく、一層の努力を重ねてまいります。引き続き、皆様のご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。 【新オフィス住所】 住所:〒140-0002 東京都品川区東品川2丁目6-4 G1ビル101号室 TEL: 03-6261-6098 FAX:03-6712-7033(電話番号の変更はございません) お問合せ: info@nanjo.com

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2026年3月19日 十和田市現代美術館 椿昇 フリーダムー像(ゾウ)と生きる

十和田市現代美術館 椿昇 フリーダムー像(ゾウ)と生きる 2026年6月6日(土) - 11月8日(日) https://towadaartcenter.com/exhibitions/tsubaki_noboru/ ⼗和⽥市現代美術館では、2026年6⽉6⽇(⼟)から 11⽉8⽇(⽇)まで、現代美術家‧椿昇(つばき‧のぼる)の個展「フリーダムー像(ゾウ)と⽣きる」を開催します。巨⼤⽣命体の造形を通して、現代の資本主義社会に問いを投げかけてきた椿昇。彼の表現は、常に⼈間の欲望と⽭盾をあぶり出してきました。⼗和⽥市現代美術館の外庭に佇む真紅の巨⼤ロボットアリ《アッタ》(2008)は、⽇本で唯⼀の椿の恒久展⽰作品として、そのインパクトのある姿が、訪れる⼈々の⽬を惹きつけ続けています。 椿はこれまで、巨⼤⽣命体を通して環境破壊や格差拡⼤といった社会の諸問題を探究してきました。現代を⽣きる私たちは、こうした問題を⽇々のニュースやSNSなどを通して、無数のイメージ(像)(ゾウ)と共に⾒聞きします。しかし、それらについて深く考え、他者と意⾒を交わす機会は、果たしてどれほどあるのでしょうか。 英語で「ザ‧エレファント‧イン‧ザ‧ルーム」という慣⽤句があります。⼤きく扱いにくい問題や、タブー視されてきた事実など、誰もが気づいていながら、あえて話題にすることを避けてしまう状況を指します。それは⼀⾒、克服すべき課題のようにも⾒えますが、こうした不合理で曖昧な習慣や規範によって、私たちの社会の秩序が保たれている側⾯があることもまた事実です。では、この同調圧⼒が不可避な社会のなかで、⾃由であること(フリーダム)とはどういうことなのでしょうか。 本展は、制作活動40年を超える椿昇が本展のために新たに制作する地上最⼤の哺乳類「ゾウ」を中⼼に、実態を⾒て⾒ぬふりをしがちな私たちの⽇常の⾏為や思考のあり⽅を問い直します。私たちはこの社会でどう⽣きるのか。本展は椿昇とともに探究する貴重な機会となるでしょう。 ■Image ・「椿昇 フリーダムー像(ゾウ)と生きる」メインビジュアル デザイン:美山有 ・《the Elephant in the Room XL》のドローイング 2025年 ©️椿昇 ・《the Elephant in the Room XL》のマケット 2025年 ©️椿昇 ・《アッタ》2008年 十和田市現代美術館 撮影:小山田邦哉

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2026年3月19日

十和田市現代美術館 椿昇 フリーダムー像(ゾウ)と生きる

十和田市現代美術館 椿昇 フリーダムー像(ゾウ)と生きる 2026年6月6日(土) - 11月8日(日) https://towadaartcenter.com/exhibitions/tsubaki_noboru/ ⼗和⽥市現代美術館では、2026年6⽉6⽇(⼟)から 11⽉8⽇(⽇)まで、現代美術家‧椿昇(つばき‧のぼる)の個展「フリーダムー像(ゾウ)と⽣きる」を開催します。巨⼤⽣命体の造形を通して、現代の資本主義社会に問いを投げかけてきた椿昇。彼の表現は、常に⼈間の欲望と⽭盾をあぶり出してきました。⼗和⽥市現代美術館の外庭に佇む真紅の巨⼤ロボットアリ《アッタ》(2008)は、⽇本で唯⼀の椿の恒久展⽰作品として、そのインパクトのある姿が、訪れる⼈々の⽬を惹きつけ続けています。 椿はこれまで、巨⼤⽣命体を通して環境破壊や格差拡⼤といった社会の諸問題を探究してきました。現代を⽣きる私たちは、こうした問題を⽇々のニュースやSNSなどを通して、無数のイメージ(像)(ゾウ)と共に⾒聞きします。しかし、それらについて深く考え、他者と意⾒を交わす機会は、果たしてどれほどあるのでしょうか。 英語で「ザ‧エレファント‧イン‧ザ‧ルーム」という慣⽤句があります。⼤きく扱いにくい問題や、タブー視されてきた事実など、誰もが気づいていながら、あえて話題にすることを避けてしまう状況を指します。それは⼀⾒、克服すべき課題のようにも⾒えますが、こうした不合理で曖昧な習慣や規範によって、私たちの社会の秩序が保たれている側⾯があることもまた事実です。では、この同調圧⼒が不可避な社会のなかで、⾃由であること(フリーダム)とはどういうことなのでしょうか。 本展は、制作活動40年を超える椿昇が本展のために新たに制作する地上最⼤の哺乳類「ゾウ」を中⼼に、実態を⾒て⾒ぬふりをしがちな私たちの⽇常の⾏為や思考のあり⽅を問い直します。私たちはこの社会でどう⽣きるのか。本展は椿昇とともに探究する貴重な機会となるでしょう。 ■Image ・「椿昇 フリーダムー像(ゾウ)と生きる」メインビジュアル デザイン:美山有 ・《the Elephant in the Room XL》のドローイング 2025年 ©️椿昇 ・《the Elephant in the Room XL》のマケット 2025年 ©️椿昇 ・《アッタ》2008年 十和田市現代美術館 撮影:小山田邦哉

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