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国際シンポジウム「美術の未来」

1991年2月10日

Categories :シンポジウム、 国際会議等の企画、 コーディネーション業務

今日の美術と美術の状況をめぐる様々な問題について、海外の美術関係者を招き、日本の専門家を交えて未来のヴィジョンを語り合う場として開催されました。3日間に渡り「国際展の実情と将来」「変貌するミュージアム」「情報化時代のミュージアム」というテーマで基調講演と討論がなされました。 【参加作家】(五十音順) 登壇者:ジェルマーノ・チェラント、ヘンリー・メリック・ヒューズ、カスパー・ケーニッヒ、ジャン=ユベール・マルタン、ジェレミー・リース、モーリス・タックマン、、ニコラス・ウォーターロー、浅田彰、阿部信雄、磯崎新、伊東俊治、大島清次、酒井忠康、高階秀爾、建畠晢、中原佑介、原俊夫、渡部祐資 司会:矢口國夫、南條史生、木幡和枝  【基本情報】 会期           1991年2月8日 - 2月10日 会場                              スパイラルホール 主催                   国際交流基金+「アート・サミット・東京」実行委員会 Tha Japan Foundation + ART SUMMIT TOKYO Committee
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