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アートヴィレッジ大崎 アートプロジェクト

2007年1月05日

Categories :

パブリックアート、 コーポレートアートのコンサルティング業務

2007年1月にオープンしたアートヴィレッジ大崎には、ナンジョウアンドアソシエイツが手がけた国内外のアーティストによる5つの作品が設置されています。 この場所の守り神の意味をこめ、赤い帽子をかぶったガーデナー(こびと)をモチーフとして制作されたドイツのアーティストグループ、インゲス・イデー による「グローイング・ガーデナー」をはじめとし、クリスチャン・メラーによる「ノジー」、ヨアヒム・ザウターによる「デュアリティ」など人の動きに反応 するインタラクティブ・アートなどが設置されています。 【アーティスト】 インゲス・イデー(ドイツ)/クリスチャン・メラー(ドイツ)/ヨアヒム・ザウター(ドイツ)/モーリス・ヨーステン(オランダ)/吉水浩(日本) 【基本情報】 完成:2007年1月 場所 :アートヴィレッジ大崎(東京都品川区大崎駅東口) 事業主体 :大崎駅東口第3地区市街地再開発組合 設計・建設 :(株)日本設計(建築設計)/(株)大林組(建築設計・建設) アートコンサルタント:(株)大林組/アトリエ・ジーアンドビー/ナンジョウアンドアソシエイツ 設置作品点数 :5点(他社による2作品を含む、計7作品が設置されています)
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